安心・安全への最低限のお約束

食品偽装、異物混入、食中毒、今 食の安全が問われています。飲食店に置いては利益追求のよる賞味期限切れの食品の使用、人件費削減の為に調理経験の未熟なアルバイトに任せきりの調理場、原価計算重視による安易な輸入食品の使用、今の外食には問題が多くあります。飲食店の営業は食品衛生責任者養成講習会を1日(講習6時間)を受ければ今まで調理の経験が全くなくても営業できます。昔の中華料理店では店内に調理師免許を飾っていましたが、今のラーメン店では衛生の知識に乏しいアルバイトや変に職人気取りの従業員がやっている店が多くあるのが現状です。当店では最低限のお約束として調理師免許を持った店主が調理、指導を行っていますので、安心してお食事をして頂けるように努めています。

店内イメージ

 味のこだわり

味覚には『甘味、酸味、塩味、苦味、旨味』の五味があると言われています。しかし料理を味わう時は五感を働かせて味わいます。目をつむったまま、鼻を摘まんだままでは味は分かりません。Sorenariでは焼きガラを使用することにより味に『香味』をプラスしてお出ししています。香り漂うラーメンを楽しんで頂けたら幸いに思います。

料理イメージ

 


 焼豚のこだわり

Sorenariのチャーシューは肉の旨みを逃がさないように真空低温調理で作っております。作った焼き豚を一枚一枚炭火で軽く炙りラーメンにのせています。冷たいチャーシューをラーメンにのせているお店もありますが、肉の美味しさと温かい物には温かい物をと思い炙るようにしています。

食材イメージ